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2021年をふりかえって:もらって嬉しかったものは賞味期限間近の備蓄品

年末なので、ぼちぼち今年を振り返ってみようかと思います。

今年、珍しく何回かもらう機会があって嬉しかったのが、賞味期限間近の備蓄品。まず、5月に会社で備蓄している非常食のパンが賞味期限間近ということで、希望者へ配布があり、やったー!と喜んで頂戴しました。当初、一人1つだったのが、余ったようで、「ご自由にどうぞ」となり、結果的には3つも頂きました。食へのこだわりのない私にとっては、美味しかったですし。

そして、11月にあった木更津オーガニックシティフェスティバルでも、賞味期限が近いという水とビスケットを頂戴しまして、これまたラッキー♪と。ビスケット、美味しかったです。

さらに、先日、職場で保管していた非常用の水が、11月が賞味期限だったことが判明し、希望者へ配布。これも、やったー!と喜んで頂戴し、ご飯を炊くのに使ってみました。なお、水の賞味期限は、品質ではなく、表示された容量が確保できる期限ですので、賞味期限切れでも十分飲めますので、ご安心を!(以下のリンク参照)

news.yahoo.co.jp

我が家で備蓄しているアルファ米の賞味期限は2025年なので、まだもうちょっと先。毎年、防災の日(9月1日)の付近で確認するようにしています。まぁ、賞味期限ではなく、消費期限でも、期限切れを平気で食べる私ですが…。一応、五感を活用し(←人間も動物なので)、見た目とニオイで食べれるだろうと判定の上、自己責任で。